冷えで起こること


冷えの背景には

自然治癒力の低下、自律神経の乱れなどがあります。

冷え性とは、

ただ単に冷えを感じるだけではなく

「冷え」が続くと
生命維持にとって、とっても大切な役割を果たしている酵素が働かなる可能性がでてきます。

体温が低くなり、血流が悪くなると

酵素の働きが弱くなり
栄養が全身にいかなくなり体内に老廃物が溜めやすい身体に。


そして自然治癒力が弱り「冷え症」に


単に体温が低いだけが冷え性ではなく
上半身は36・5度あるのに下半身は冷たい
体の表面は温かいが芯が冷えているということ、血液の流れが悪くなって起こっています。

 

内臓内の温度調節機能を低下させないためには、温かい飲み物を♡

また冬はスカートで下半身を冷やしている方が多く、タイツや、浮腫んでサイズの合わない靴なので、ストレスとなり、足先の神経を鈍くなり

「冷え」の原因になっているのかもしれませんね。
 



 あとは自律神経が乱れです。


実は自律神経の働きで、身体の臓器が働いてくれて呼吸をしたり汗をだしたりするんです。

自律神経には交感神経と副交感神経の2種類があります。

交感神経は基本、日中は活発に身体を動かしたりするとき、体を緊張状態なとき、血液の流れ、消化器官の働きを抑制します。

副交感神経は、寝る時やリラックスする時に旺盛に働き、血液の流れや消化器官の働きをよくします。


ただ、身体に一番良くないストレスがたまると、交感神経が働き、身体が体が緊張状態がつづき、血液の流れが悪くなっていきます。


体重より、なによりも
まずは「冷え」ていないか気にして行動し、改善していくほうが、あなたの身体の悩みが解決に向かうとおもいます

「冷え性」なの、、
冷え性は当たり前ではなく、改善していけます♡


お近くのINDIBAサロンで予防美容始めてくださいね。

まずは心と身体の疲れをとることから
あなたらしく♡









INDIBAsalon Amelie

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