aya

記事一覧(86)

細胞の老化 〜

続    細胞の老化老化といえど、年齢が高くともキレイで健康なひと若いのに疲れていて老けているひとがいること。何故でしょうか?その違いちょっとしたことの積み重ねなんです。プラスαのことをするまえに当たり前のことをできるようになることはキレイと健康への近道です。◻️睡眠忙しくて睡眠時間が短く携帯をみていたら寝れなくなるなど…睡眠時間が短いひとは脳の認知機能が低下してしまい、老化を早めてしまうそうです。1日5時間以下の慢性的な睡眠不足なひとはきっと現代にはかなり多く、身体やお肌にも影響を及ぼします。脳の老化防止や美容のための理想の睡眠時間は、7時間と言われています。もちろん、睡眠の質にもよりその時間は人それぞれ睡眠不足はストレスも溜まりやすくなってしまうので、夜更かしなどをしないで睡眠をたっぷり取ることが大切です。◻️朝起きた時にカーテンを開けて日光を浴びる朝日を浴びるとセロトニンというホルモンが分泌され自律神経のバランスを整えてくれます。自律神経のバランスを整えることでストレスに強くなると言われていて、肌の老化の原因になる活性酸素の発生を抑えて、肌の老化を抑止できます。◻️食生活 (コンビニ、スナック菓子、加工品、外食が多い)知らないうちに有害なものをとってしまっている、そうすると体は活性酸素を発生させて、酸化がすすみ、老化を加速させてしまいます。老化を防止する食事はたんぱく質やビタミン、抗酸化作用のあるビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、を積極的に摂取してみてくださいね。炭水化物の摂り過ぎもNG🙅‍♀️ご飯、パン、麺類などに含まれる糖質はタンパク質と作用して糖化    を引き起こします。糖化は、皮膚のシワやたるみ、くすみを引き起こす原因になってしまいます。食べないのは違うので少し減らして食べ過ぎには注意しましょうね♡

冷えで起こること

冷えの背景には自然治癒力の低下、自律神経の乱れなどがあります。冷え性とは、ただ単に冷えを感じるだけではなく「冷え」が続くと生命維持にとって、とっても大切な役割を果たしている酵素が働かなる可能性がでてきます。体温が低くなり、血流が悪くなると酵素の働きが弱くなり栄養が全身にいかなくなり体内に老廃物が溜めやすい身体に。そして自然治癒力が弱り「冷え症」に単に体温が低いだけが冷え性ではなく上半身は36・5度あるのに下半身は冷たい体の表面は温かいが芯が冷えているということ、血液の流れが悪くなって起こっています。 内臓内の温度調節機能を低下させないためには、温かい飲み物を♡また冬はスカートで下半身を冷やしている方が多く、タイツや、浮腫んでサイズの合わない靴なので、ストレスとなり、足先の神経を鈍くなり「冷え」の原因になっているのかもしれませんね。  あとは自律神経が乱れです。実は自律神経の働きで、身体の臓器が働いてくれて呼吸をしたり汗をだしたりするんです。自律神経には交感神経と副交感神経の2種類があります。交感神経は基本、日中は活発に身体を動かしたりするとき、体を緊張状態なとき、血液の流れ、消化器官の働きを抑制します。副交感神経は、寝る時やリラックスする時に旺盛に働き、血液の流れや消化器官の働きをよくします。ただ、身体に一番良くないストレスがたまると、交感神経が働き、身体が体が緊張状態がつづき、血液の流れが悪くなっていきます。体重より、なによりもまずは「冷え」ていないか気にして行動し、改善していくほうが、あなたの身体の悩みが解決に向かうとおもいます「冷え性」なの、、冷え性は当たり前ではなく、改善していけます♡お近くのINDIBAサロンで予防美容始めてくださいね。まずは心と身体の疲れをとることからあなたらしく♡

代謝があがるの誤解

お風呂や、サウナ、ホットヨガなどにはいり、汗を流すそうすることで代謝が上がる気がするそう思う人は多く外部からの熱で汗がでるのは身体の危機管理能力により、体の表面の熱をさげるためなんです。じつは筋肉のほとんどが水分人間の体の約60~70%は水分でできており、筋肉にもたくさんの水分が含まれています。筋肉へ栄養を運んだり老廃物を排出する血液およそ90%が水分なんです。筋肉へのお水の影響にも注目してください。水分不足のままトレーニングを行うと、筋肉増強の効果も小さくなることがわかっています。トレーニング後の乳酸の排出にも水分が必要身体に十分な水分があることで、血液が乳酸を効率よく運ぶことができます。水分をしっかりとりながらトレーニングすることで疲労回復が早まったり、筋肉痛が緩和されたりすることが期待できます。つまり、サウナやホットヨガを長く行うひとは体から水分が足りなくなりほとんどが水分が占める筋肉の働きが悪くなり、筋肉量や、基礎代謝、消費エネルギーが減る可能性がでてきます。ではどうすればいいか?ウォーキングやランニングなどで適度に←適度にここ重要♡体を動かし筋肉が作り出した熱により汗をかくようにすれば、エネルギー消費がアップします。外から体を温めても基礎代謝はあがらないわけです。身体が内部から温まるアプローチをぜひしてみてください。

あなたのお腹、硬くないですか?

あなたのお腹硬くないですか?触ってみてください🤭お腹が硬いという意識ありますか?身体が疲れやすい腰痛がある思うように動かない冷えがある生活習慣もあり、原因は色々人それぞれ。食生活で、ちゃんと栄養を取れて吸収できていない人も、お腹のはり、硬くなっていきます。なかに多いのは仕事が忙しかったり、疲れをしっかりとれていない人はストレスや緊張など、心因性の理由の場合も多いです✍️心理的な原因によるお腹への影響は大きく、お腹が硬くなることで身体的にも身体の心地よさが失われ、いつも緊張した状態にもなります。お腹の部分には心臓、肝臓、腎臓さまざまな臓器があり、大切な部分です。指の腹を使い、みぞおちの部分を押したとき柔らかくない、硬いな〜🤔痛みまでも感じる場合は、体のメンテナンスが必要です。腰の調子が悪くありませんか? .今までになかった体の不調も出てきていませんか?逆に柔らかくてはりも感じない方は、健康な方👏🏻☺️精神的、肉体的にストレスがある場合はお腹を温めて、お腹のはりを緩めていくと身体の疲れをとることを早めれるんじゃないかなと思います☺️👏🏻ストレスはもちろん、身体のストレスもあるので、疲労回復をマメにすることで、自律神経も整い身体も変わりやすいですよ♡眼精疲労が便秘を招いたりお腹のはりが腰痛になったり身体の信号見逃さないでくださいね♡ぜひお近くのINDIBAサロンで予防美容、初めてみてください😆